スマートデバイス表示はこちら


最終更新日:2019年12月23日(月)


公園事業


“画像公園事業”
   Park project
  未来への北方圏地域交流拠点をめざして。


  |稚内建設管理部トップページ

  |事業の概要社会資本整備アカウンタビリティ


  都市における生活環境の改善、都市災害に対する安全性の確保並びに増大とするスポーツ、その他多様な需要の充足を図るとともに、都市の健全な発展と住民の心身の健康の保持促進に資するため、道立広域公園の整備を行っています。


道立宗谷ふれあい公園
  道立宗谷ふれあい公園は、北海道緑のマスタープランに基づき、稚内市の中心地から南東へ約10km離れた、大沼の北岸にある声問地区に整備しており、平成10年に一部供用後、平成12年から全面供用が開始されています。面積は65.3haあり、主な施設としてエントランスゾーン、交流ゾーン、スポーツゾーン、キャンプゾーン、谷の冒険広場ゾーン、展望ゾーンの6つのゾーンから構成されています。
  公園からは宗谷海峡の対岸にある隣国ロシア連邦サハリン州や春と秋に飛来する大沼、周氷河作用を受けた山肌など雄大なパノラマが展望でき、四季を通じて楽しむことの出来る大規模公園です。
  また、散策路では自然の宝庫でサロベツ原野にある草花の多くを見ることができます。
ビジターセンターの全景   展望台の全景
ビジターセンター正面 展望台
公園の案内図
公園近くの大沼の様子
施設の紹介


トップページ道路事業街路事業|公園事業|下水道事業|空港事業|維持・除雪事業

河川事業砂防関係事業海岸事業漁港事業ふれあい土木