「宗谷ぐるっ泊(とまり)ラリー」を開催します!!!
宗谷管内の宿泊施設に泊まった方を対象に豪華な宗谷特産品が当たるスタンプラリーイベントを開催!


開催期間
令和8年(2026年)8月1日(土)~11月30日(月)
宗谷管内の観光関連施設等を訪れ、
スタンプを集めて応募すると抽選で245名の方に
宗谷の特産品が当たります。
応募方法はスタンプラリー対象施設(一部を除く)に設置している応募箱への投函、又は郵送(11月30日消印有効)となります。
泊まって、集めて、宗谷の魅力を再発見しよう!
宗谷の魅力的な観光関連施設をご紹介!
稚内市
宗谷岬流氷館
宗谷岬にある、通年で氷点下の世界を体験できる施設。本物の流氷展示や最北端到達証明書の発行が人気!
鮮やかなブルーの外壁が目を引くこの施設は、宗谷岬観光で見逃せない体験スポットです。
住所:稚内市宗谷岬3-1
電話番号:0162-76-2212(最北観光(株)柏屋)
営業時間:8:00-18:00(4月-11月)
休業日:夏期無休、冬期不定休
アクセス:バス JR稚内駅から約50分
ノシャップ寒流水族館
日本で100番目に建設された最北の水族館!北の冷たい海でたくましく生きる魚やアザラシたちを間近に見ることができます。
隣接する「稚内市青少年科学館」とあわせて「わっかりうむ」と呼称しています。
住所:稚内市ノシャップ岬2丁目2番17号
電話番号:0162-23-6278
営業時間:9:00-17:00(4月29日-10月31日)※入館は16:40まで
10:00-16:00(11月1日~3月31日)※入館は15:40まで
休館日:4月1日から28日、12月1日から翌年1月31日
アクセス:バス JR稚内駅より宗谷バスで「ノシャップ」行きに乗車(所要時間15分)
「ノシャップ」で下車から徒歩5分
稚内副港市場
飲食店や市場、温泉、歴史館が揃う複合施設。観光の合間に立ち寄りたい、稚内の食と文化を一度に体験できる「海の駅」として人気!
稚内港のすぐ側にあり、天候を気にせず楽しめるのも魅力で、雨や雪の日の観光にも心強い存在です。買い物から食事、入浴までがひとつの場所で叶う便利な観光拠点です。
住所:稚内市港1丁目6-28
電話番号:0162-29-0829
営業時間:各店舗により異なります。
休業日:各店舗により異なります。
アクセス:車 JR稚内駅から約3分
車 稚内空港から約30分
猿払村
道の駅さるふつ公園
広大な敷地には道の駅や宿泊施設、公衆浴場、キャンプ場、パークゴルフ場、飲食店、土産店など多数の施設があり、宿泊施設内には、村で採れた牛乳や天然ホタテ製品の販売、レストランではホタテや魚介類を使ったメニューを提供しています。
住所:猿払村字浜鬼志別214-7
電話番号:01635-2-2311
営業時間:9:00~17:30(窓口営業時間)
休業日:年末年始
道の駅窓口定休日 11月~3月 毎週木曜日・金曜日
※ 道の駅内各施設定休日、臨時休業日など異なります
アクセス:稚内市から車で約60分
浜頓別町
クッチャロ湖水鳥観察館
ラムサール条約登録湿地において、湿地の価値の普及啓発および水鳥・湿地のモニタリングの拠点を目的として、環境省により設置されました。
館内に設置されている野外カメラや望遠鏡を利用しながらゆっくりと湖にくる野鳥を観察することができます。
住所:浜頓別町クッチャロ湖畔
電話番号:01634-2-2534
営業時間:9:00~17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は営業)、祝日の翌日、年末年始(12/31~1/5)
アクセス:JR音威子府駅から宗谷バス稚内行 約1時間30分、バス停:浜頓別ターミナル下車、徒歩約10分
浜頓別町交流館/道の駅 北オホーツクはまとんべつ
「町民が集い、交流する場所」を目的にした交流館、バスターミナルを兼ねた複合施設です。
24時間利用可能なスペースには、液体ミルクやオムツが購入できる「子育て応援自販機」が設置されています。
住所:浜頓別町中央北21番地1
電話番号:01634-8-7887
営業時間:各施設により異なります。
休館日:各施設により異なります。
アクセス:稚内から車で約1時間半、宗谷バス天北宗谷岬線 約3時間
中頓別町
ピンネシリ温泉ホテル望岳荘
ピンネシリ岳の登山口にある小さな温泉ホテルです。ピンネシリオートキャンプ場や道の駅ピンネシリにも隣接し、キャンプサイトやコテージご利用の皆様のご入浴にも便利です。
住所:中頓別町敏音知143-2
電話番号:01634-7-8111 (一社)なかとんべつ観光まちづくりビューロー
営業時間:日帰り入浴 10:30~21:00(最終受付20:30)
定休日:毎月第2・第4月曜日(宿泊のみ可)
アクセス:JR宗谷本線「音威子府駅」より車で約30分またはJR宗谷本線「音威子府駅」よりデマンドバスにて「ピンネシリ温泉前」下車
道の駅「ピンネシリ」
広々とした美しい自然の中で、オートキャンプも温泉も楽しめる道の駅。施設内には地場の特産品販売コーナーもあり、お土産品を購入するのに最適です。
住所:中頓別町字敏音知72-7
電話番号:01634-7-8510
営業時間:9:00~17:30
休館日: 年末年始(12/30~1/3)
アクセス:旭川⇒片道約2時間半 / 稚内⇒片道約2時間半 / オホーツク紋別⇒片道約2時間半(枝幸町経由) / 札幌⇒片道約5時間、JR宗谷本線「音威子府駅」よりデマンドバスにて「ピンネシリ温泉前」下車
枝幸町
オホーツクミュージアムえさし
枝幸町やオホーツク海沿岸の歴史・自然の展示をしています。特に、オホーツク文化を今に伝える「目梨泊遺跡」の出土品(国指定重要文化財)をはじめとした先史時代の展示は圧巻です。
住所:枝幸町三笠町1614-1
電話番号:0163-62-1231
営業時間:9時00分~17時00分
休館日:毎週月曜日・最終週の火曜日(祝日の場合は翌平日が休館日)、年末年始(12月30日~1月4日)
三笠山展望閣
標高172mの三笠山山頂にたたずむ展望閣。屋上から見渡すオホーツク海は絶景!
ラウンジで海を眺めながらコーヒーを楽しめる、ゆっくりとした時の流れを感じさせてくれる場所です。
住所:枝幸町宇遠内1380番地2
電話番号:0163-62-2044
営業時間:
5月⇨10:00〜18:00
6月〜8月⇨10:00〜19:00
9月•10月⇨10:00〜17:00
休業日: 11月~4月は冬季休業
枝幸町観光協会
毛ガニ漁日本一の町!ホタテや秋鮭も有名で、オホーツク海でとれる海産物は一級品!そんな枝幸町の観光に関する情報を発信しています。
住所:枝幸郡枝幸町三笠町301−7
電話番号:0163-62-1205
営業時間:5月〜10月(無休)9:00〜16:00
休業日:上記以外
道の駅マリーンアイランド岡島
国道238号に面した「マリーンアイランド岡島」は、雄大なオホーツク海を航行する船をイメージしたデザインであり、各種情報案内と地場産品の直売所となっており、枝幸自慢の水産加工品や町の銘菓などを販売しています。
住所:枝幸町岡島1978番地13
電話番号:0163-62-2860
営業時間:
道の駅
9:00~16:30(4月下旬~6月、10月)
9:00~17:00(7月~9月)
9:30~16:00(11月~4月下旬)
レストラン
10:00~14:00(4月~10月)
11:00~13:30(11月~3月)
休館日:
毎週月曜日※月曜日が祝日の場合は翌日
年末年始
※冬期間天候状況により休館
レストラン
不定休
豊富町
利尻礼文サロベツ国立公園サロベツ湿原センター
利尻礼文サロベツ国立公園に指定され、ラムサール条約にも登録されている湿原。その成り立ちや、そこに生息する動物や花々、地域の人々の暮らしや産業、かつて行われていた泥炭採掘の歴史などについて、写真やパネル、豊富な映像資料から知ることができます。
住所:豊富町上サロベツ8662番地
電話番号:0162-82-3232
営業時間・休館日:【 5月〜10月 】9:00~17:00 (休館日/なし)【 11月〜4月 】10:00~16:00 (休館日/月曜日、年末年始)
アクセス:稚内から車で約40km、稚内から 普通:列車約40分、最寄のJR豊富駅よりサロベツ湿原センターまで 約7km
礼文町
礼文島観光案内所(香深フェリーターミナル内)
稚内市の西方60キロメートルの日本海に位置する最北の離島「礼文島」の玄関口となる香深フェリーターミナル内に構える観光案内所。
魅力溢れる礼文の観光情報を発信しています。
住所:礼文町香深村トンナイ
電話番号:0163-86-1001
営業時間:8:00~17:00
休業日:10月下旬~3月
アクセス:礼文島香深港フェリーターミナル内 1F
利尻町
ホテル利尻
利尻富士や美しい夕陽に包まれたロケーションを誇る、利尻島・礼文島で唯一の源泉掛け流し温泉を備えたホテル。
美肌効果に優れた天然温泉が旅の疲れを癒し、心地よいひとときをお届けします。
住所:利尻町沓形字富士見町90
電話番号:0163-84-2001
アクセス:稚内FT→利尻(鴛泊FT) フェリーで約1時間40分 ※ハートランドフェリーが運行、稚内空港→稚内FT 【空港連絡バス】35分 ※宗谷バスが運行
利尻町立ウニ種苗生産センター
雑食性のため、ウニの味は何を食べて育つかが重要!良質な利尻昆布を食べて育つ利尻のウニは味の評価が高く人気です。反面、ウニは採りやすく資源量の変動が出やすい生き物。島では様々な制限を取り決め、安定した水揚げを得る努力をしています。養殖にも力を入れており、その拠点となるのがウニ種苗生産センターです。
住所:利尻町沓形種富町102
電話番号:0163-84-3599
営業時間:8:00~17:00
休業日:通年営業
アクセス:沓形市街地より車で約5分
利尻町立博物館
利尻島に関する資料を収集し、末永く記録・保存し次世代に伝えていくともに、これらの研究活動に基づいた普及・教育活動を展開しています。利尻町の豊かな自然や歴史、海と共に暮らしてきた人々の生活や文化を垣間見ることができます。
住所:利尻町仙法志字本町136
電話番号:0163-85-1411
営業時間:9:00〜17:00(入館16:30まで)
定休日:月曜日、祝日の翌日、年末年始
アクセス:
バス:宗谷バス「仙法志」停留所で下車、徒歩約10分
車 :鴛泊港から約30分、利尻空港から約25分
利尻富士町
りしりアート・ビジターセンター
利尻島の生活に密着した歴史展のほか、芸術や文化、アートに触れる施設です。利尻山登山の前に知っておきたい知識や、より登山が楽しくなる情報を展示している利尻山ビジターセンターも複合しております。ぜひ繊細な芸術と歴史文化、アートに触れてみてください。
住所:利尻富士町鴛泊字栄町227-9
電話番号:0163-82-1721
営業時間:9:00 〜 17:00( 入館16:30まで )
休業日:毎日開館( 5月と10月は月曜休館日 )
アクセス:鴛泊フェリーターミナルから車で約5〜10分、徒歩で約20分
鴛泊フェリーターミナルから宗谷バスで温泉下車 ( 約8分 )
利尻富士町観光案内所
鴛泊港フェリーターミナル「海の駅おしどまり」に所在する観光案内所。島を一周する「定期観光バス」の予約受付、チケット販売も行っています。
2階には、食堂、コーヒースタンド、フェリー乗降口、待合いスペースの他、電源が用意されたPCスペースもあり、無料Wi-Fiを利用できます。
住所:利尻富士町鴛泊字港町235
電話番号:0163-82-2201
営業時間:8:00 - 18:30(4月15日~5月31日、10月1日~10月31日は17:00まで)
休業日:11月1日~4月14日
アクセス:鴛泊港フェリーターミナル「海の駅おしどまり」内
幌延町
トナカイ観光牧場
約65頭ほどのトナカイを飼育する、全国でも希少なトナカイの観光牧場です。毎年5~6月には、生まれたばかりの可愛らしいトナカイの赤ちゃんに会えます。有料のエサ(200円)を買って、手のひらから直接トナカイにあげられる貴重な体験も。冬にはトナカイが引くソリに乗り、まるでサンタクロースになった気分を味わえます。
住所:幌延町北進398-1
電話番号:01632-5-2050
営業時間:9:00~17:00
休業日:無休(施設は月曜)
アクセス:●JR幌延駅から沿岸バス豊富駅行きで約5分、バス停:トナカイ観光牧場前下車、徒歩約2分
●車:北海道稚内空港から国道40号経由53km 約50分
ホロカル
観光案内、移住・定住相談窓口等、利便性向上及びまちの賑わい創出を図ることを目的とした施設です。
平成30年5月、JR幌延駅構内に「幌延町移住情報PR支援センター」が開設され、町内の認定こども園入園児・へき地保育所入所児と小中学生からの応募で「ホロカル」という愛称に決まりました。
住所:幌延町1条北1丁目28番地
電話番号:01632-9-7780
営業時間:9:00〜16:00
休業日:年末年始、毎週木曜日 ※イベント時は臨時休館となる場合があります)
アクセス:幌延駅構内
幌延ビジターセンター
湿原の仕組みや野鳥の生態などについて、パネル展示、マルチスライド映像などを用いて、わかりやすく紹介しているほか、コンピューターを使ったクイズ形式のゲームもあり、楽しみながらサロベツの自然に詳しくなれます。
住所:天塩郡幌延町字下沼
電話番号:01632-5-2077
営業時間:5月〜10月(無休)9:00〜17:00
休業日:上記以外

