持続的な農業生産のための仕組みづくりとして、GAPやHACCPの取り組みがあります。これは農業における生産工程について、食品安全・環境保全・労働安全などの観点をもって、自ら改善を図っていくものです。
宗谷農業改良普及センターでは、令和3年からGAP情報のリーフレットを作成し発行してきました。このたび、事例を加え、あらためて冊子としてまとめました。ぜひご活用ください。


※冊子のボリュームが大きく、分割版で掲載しております。ご了承ください。
(1) GAPをすることの意義
(2) GAPの取組
(3) GAPをする と GAPをとる
(2) マニュアル化について
(1) 搾乳手順
(2) 哺育
(1) 農作業事故の現状
(2) ヒヤリ・ハットのアンケート結果から
(3) 具体的な事故防止対策を考える

